令和時代とこれからの経済

日本経済、世界もそうだがなかなか回復の兆しが見えない。

果たしてここからどこへどう向かうのか。

 

とにかく新しいニーズをつくらなければいけない。

マクロ経済もミクロの蓄積。

1人1人に着目してみれば、特に大きく消費したい対象がない。

欲しいものがない。やりたいことがない。

それが日本経済の現在地。

 

じゃあどうすればいいのか?

今あるニーズでなく、今から、新しくニーズを開拓しなければならない。

AIにその活路を見出すか?

正確に予測するのは難しいほどに多方面・他分野で様々なテクノロジーの進化が起きている。

 

テクノロジーの進化でつくる未来になにがあるのか。

ワクワクする。

 

私も早く行きたい。

そして、そこには今ある科学技術だけでなく、

「認識」の作用も合わせて必要になってくる。

nTech。

世界がその力も目にするのはいつ頃だろうか。

まだまだ小さな技術に見えようとも、必ずこの技術が世界を席巻し始めることだろう。